【2026年10月5日追記】集団訴訟の参加希望登録が約3万7,000人に
タイムズカーの情報漏えいについて、牧野法律事務所(東京弁護士会・牧野裕貴弁護士)が9月30日に特設サイトを開設し、集団訴訟の参加希望者を募っています。報道によると、10月5日時点で登録者は約3万7,000人に達しました。
ただし、10月5日時点ではまだ提訴されておらず、参加希望の登録を受け付けている準備段階です。登録は参加の意思表示で、弁護士費用も公表されていません。タイムズカーやパーク24グループとは関係のない、法律事務所独自の取り組みです。
参加方法や費用、賠償額の目安、参加前に確認したいことは、別の記事で詳しくまとめています。

【2026年9月29日追記】約160万件で本人確認書類の漏えいを確認
パーク24は2026年9月29日、「タイムズカーWebシステム」への不正アクセスについて第3報を公表しました。
第2報では、約660万アカウントの情報が第三者に取得されたことが明らかになっていましたが、第3報ではそのうち約160万アカウントで、運転免許証画像などの本人確認書類が実際に漏えいしたことが確認されています。
確認されている本人確認書類は次のとおりです。
- 運転免許証画像
- 現住所確認書類画像(公共料金の請求書など)
- 学生証画像(学生プランの場合)
- 家族確認書類画像(家族プランの場合)
パーク24は9月29日から、本人確認書類の漏えいが確認された会員へ個別のメール案内を開始しています。
ただし、利用者ごとに具体的にどの情報が漏えいしたのかについては、外部専門機関による調査を踏まえ、2週間程度を目安に改めて案内するとしています。
今回の第3報でも、「タイムズクラブ会員全体」が漏えい対象になったとは公表されていません。
そのため、タイムズクラブだけを利用している方と、タイムズカーへの入会・申込歴がある方を分けて確認するという、この記事の結論自体に変更はありません。
一方、過去にタイムズカーへ入会していた方や、入会手続きを途中まで進めたことがある方は、パーク24から届くメールを特に注意して確認してください。
また、パーク24を装ったメール・SMS・電話にも注意が必要です。公式は、メールやSMS、電話などでパスワードやクレジットカード情報を尋ねることはないと案内しています。
【2026年10月1日追記】JICCアプリが本人申告・本人開示の受付を一時休止
タイムズカーの情報漏えいは、「何が漏れたのか」だけでなく、「漏れた本人確認書類をどう守るか」という段階に移っています。
2026年9月29日、タイムズカーは約160万アカウントで、運転免許証画像などの本人確認書類情報が漏えいしたことを公表しました。その後、信用情報機関のCICとJICCでは本人申告や信用情報開示の申し込みが集中しています。
JICCは9月30日に「アプリ内でエラーが発生する場合がある」「通常より手続きに相当の日数を要している」と案内していましたが、10月1日には状況が変わり、スマホアプリによる「本人申告コメント」と「本人開示」の受付を一時休止しました。理由は、申し込み集中を踏まえたシステムメンテナンスです。2026年10月2日朝に公式サイトを確認した時点でも、再開日時の案内は確認できませんでした。

ここで注意:休止しているのはJICCのスマホアプリからの受付です。JICC公式サイトには郵送による本人申告コメント・本人開示の手続きも案内されています。また、CICについては、9月29日に受付番号が取得しづらい状況が案内されていますが、2026年10月2日朝の確認時点で、JICCと同様の「受付休止」の公式発表は確認できませんでした。
免許証画像が漏れた場合、JICCへ本人申告できる?
できます。JICCは、運転免許証などの現物が手元にあっても、画像などの情報が流出した場合は「本人申告コメント」を登録できると案内しています。
タイムズカーのように「免許証そのものを紛失したわけではないが、免許証画像が漏えいした」というケースでは、JICCの案内上は「本人確認書類の紛失・盗難」ではなく、「名義の悪用防止」のコメントが該当します。
本人申告コメントは、ローン会社やクレジット会社などが審査時に信用情報を照会した際、「この人は名義を悪用されるおそれがある」という注意情報も確認できるようにする仕組みです。
ただし、本人申告を登録すれば不正契約を100%防げる、という制度ではありません。CICもJICCも、最終的な与信判断は各加盟会社が行う仕組みであることを案内しています。
「本人申告」と「本人開示」は別の手続き
| 手続き | 目的 | 今回のケースでの意味 |
|---|---|---|
| 本人申告 | 名義悪用のおそれなどを信用情報に登録し、加盟会社へ注意を促す | 今後、自分名義で不正にローンやクレジットを申し込まれることへの注意喚起 |
| 本人開示 | 自分の信用情報を確認する | 自分が把握していない契約や申込情報が登録されていないか確認する材料になる |
つまり、本人申告は「今後の悪用に備える手続き」、本人開示は「現在の信用情報を確認する手続き」と考えると分かりやすいです。
なお、信用情報の開示で確認できるのは、その信用情報機関が保有しているクレジットやローン等の情報です。銀行口座や行政手続きなど、あらゆる種類のなりすましを一括して確認できる仕組みではありません。
CICも申し込み集中。ただし「受付休止」ではない
CICは9月29日、インターネット開示、インターネット本人申告、クレジット・ガイダンス第三者提供停止について、申し込みが集中し、受付番号を取得しづらい状況になっていると公表しました。
CICは、受付番号を取得できない場合は時間をおいて再度試すよう案内しています。少なくとも2026年10月2日朝に確認した公式情報では、JICCのようなスマホアプリ受付休止の発表は確認できません。
すでにJICCへ申し込んだ人は、同じ申請をやり直さない
9月30日までにJICCアプリから本人申告コメントを申し込み、ステータスが「コメント登録待ち」になっている場合、JICCは「手続きはすべて完了しており、追加の手続きは不要」と案内しています。JICC側の登録処理待ちの状態です。
アクセスしづらいからといって、同じ内容を何度も最初から申し込むのではなく、まず申込状況を確認し、JICCからの案内を待つのがよいでしょう。
JICCアプリが使えない間は郵送手続きもある
JICC公式サイトでは、本人申告コメントと本人開示のどちらも郵送手続きが案内されています。本人申告コメントの郵送手数料は1コメント1,111円(税込)、信用情報の郵送開示は2,177円(税込)です。
ただし、今回の受付集中を受けて「急いで郵送へ切り替えるべき」とJICCが案内しているわけではありません。すでにアプリで申し込みが完了している人は処理待ちの可能性があるため、重複して手続きする前に申込状況を確認してください。
タイムズカーから「免許証画像漏えい」の通知が来たらどう考える?
タイムズモビリティは10月1日公開のFAQで、運転免許証画像など本人確認書類情報の漏えいが確認された人には9月29日から順次メールで個別案内を開始していると説明しています。
一方、同FAQの「今すぐ行う必要がある手続きや対策」では、不審なメール・SMS・電話・郵便物に注意し、心当たりのない連絡に反応しないよう案内しています。CICやJICCへの本人申告を、タイムズカーが全対象者へ一律に求めているわけではありません。
そのため、本人確認書類の漏えい通知を受けた人は、JICCやCICの本人申告制度の内容と限界を確認したうえで、必要に応じて利用を検討する、という位置づけが適切です。
10月1日、退会済み会員への案内も開始
タイムズカーは10月1日、退会済みの利用者にも順次個別案内を開始したと公表しました。登録していた連絡先が現在も有効とは限らないため、退会済みで対象か確認したい人向けに専用の問い合わせ方法も案内しています。
また同FAQでは、氏名・住所・生年月日は税法等に基づき7年間、運転免許情報と画像はなりすまし対策や問い合わせ対応のため7年間保管していると説明しています。「かなり前に退会したから関係ない」とは限らないため、過去にタイムズカーを利用していた人も公式案内を確認してください。
2026年9月28日、パーク24は「タイムズカーWebシステム」への不正アクセスについて第2報を公表し、約660万アカウントの情報が第三者に取得されたことを明らかにしました。
ニュースを見て、「タイムズクラブには入っているけれど、自分も対象なの?」「駐車場でポイントをためているだけでも関係ある?」「タイムズクラブとタイムズカーは同じ会員サービスなの?」と不安になった方もいると思います。
私自身もタイムズクラブ会員なので、実際のタイムズクラブのマイページと、タイムズカーの会員専用ログイン画面を確認しました。
結論からいうと、2026年9月28日時点の公式発表では、タイムズクラブ会員全体は今回の漏えい対象として公表されていません。
今回、公式に対象として案内されているのは、タイムズカーの現在の会員・退会済み会員・入会未完了者と、タイムズビジネスサービスの現在の会員・退会済み会員です。
したがって、タイムズクラブだけに入会していて、タイムズカーへ申し込んだことがない方は、現時点の公表対象には含まれていません。
ただし、タイムズカーに入会するとタイムズクラブにも同時入会する仕組みのため、「タイムズクラブ会員だから無関係」とだけ考えるのも危険です。昔タイムズカーを使っていた人や、入会手続きを途中まで進めた人は確認が必要です。
この記事では、公式情報と実際の会員画面を使って、自分が今回の情報漏えいに関係している可能性があるか整理します。
タイムズカーで約660万アカウントの情報漏えいを確認
パーク24によると、2026年9月25日9時07分、タイムズカーWebシステムへの不正アクセスを検知しました。
外部専門機関と調査した結果、第三者による不正アクセスが確認され、9月26日7時25分までに不正アクセス経路や攻撃元との通信を遮断しています。
そして9月28日の第2報で、不正アクセスを受けたシステムに保存されていた一部の会員情報について、第三者に実際に取得されたことが確認されたと公表されました。
漏えいしたアカウント数は約660万件です。
対象者によって異なりますが、漏えいした情報には次のものが含まれます。
- 氏名
- 住所
- 生年月日
- 電話番号
- メールアドレス
- 運転免許情報
- 運転免許証画像などの本人確認書類情報
- パスワード
- 連携サービスID
- 法人会員の場合は所属部署名
一方、クレジットカード情報については漏えいしていないことが確認されています。
また、パスワードは復元できない形式で保管されていると説明されています。9月28日時点では、漏えい情報が不特定多数に公開された事実や、今回の事件に起因する個人情報の不正利用も確認されていません。
タイムズクラブの「重要なお知らせ」を見て不安になった
タイムズクラブアプリを開くと、デジタル会員証の上部に「重要なお知らせがあります」という表示があります。

※画像内のQRコードと会員番号はマスキングしています。
タイムズクラブの公式サイトにもタイムズカーWebシステムへの不正アクセスに関する案内が掲載されているため、タイムズクラブしか使っていない人でも「自分の情報も漏れたのでは?」と思うかもしれません。
そこで、タイムズクラブとタイムズカーの会員の仕組みを確認しました。
タイムズクラブとタイムズカーは同じ会員サービスではない
タイムズクラブは、タイムズポイントや会員優待などを利用できる会員サービスです。
一方、カーシェアを利用するには、タイムズクラブとは別にタイムズカーへの入会が必要です。
ただし、タイムズカーへ入会するとタイムズクラブにも同時入会する仕組みになっています。
関係を簡単に整理すると次のとおりです。
- タイムズクラブだけの会員:タイムズポイントや優待などを利用
- タイムズカー会員:タイムズカーに加えてタイムズクラブにも加入
つまり、「タイムズカー会員ならタイムズクラブ会員でもあるが、タイムズクラブ会員だからといってタイムズカー会員とは限らない」という関係です。
実際の画面でもタイムズクラブとタイムズカーは別管理と分かる
実際にタイムズクラブのマイページを開いてみました。

画面上には、タイムズカー会員は「タイムズクラブ・タイムズカーそれぞれで変更手続きが必要」と案内されています。
公式のメンバーズガイドでも、タイムズカーの住所やメールアドレス等を更新した場合は、タイムズクラブのマイページでも更新するよう案内されています。
このことから、両サービスは関連していますが、会員情報の管理や手続きは同一ではないことが分かります。
なお、この画面に表示されている「タイムズクラブアカウントパスワード変更のお願い」が、今回の不正アクセスを原因として表示されたものかどうかは公式情報から確認できません。この記事では両者に因果関係があるとは扱いません。
タイムズクラブとタイムズカーではログイン方法も違う
タイムズクラブのログインでは、登録したメールアドレスをログインIDとして使用します。
一方、タイムズカーの会員専用マイページでは、10桁の会員番号(IC管理番号)とパスワードを使ってログインします。
実際のタイムズカーのログイン画面がこちらです。

タイムズクラブとは別に、タイムズカー専用の会員番号(IC管理番号)が存在します。
ただし、ここで注意したいのは、会員番号やログイン方法が違うからといって、バックエンドのシステムやデータベースまで完全に分離されているとは外部から判断できないことです。
今回の対象を判断するうえで重要なのは、パーク24が漏えい対象としてタイムズカー会員等を明示し、タイムズクラブ会員全体は対象として記載していないことです。
自分が対象か分からない場合はここを確認
「タイムズクラブには入っているけれど、昔タイムズカーにも申し込んだかもしれない」という場合は、次の順番で確認すると分かりやすいです。
1. 過去にタイムズカーへ申し込んだことがないか確認する
今回注意したいのは、現在タイムズカーを利用している人だけが対象ではないことです。
公式発表では、退会済みの方も対象に含まれています。
さらに、タイムズカーへの入会を申し込んだものの、何らかの理由で入会が完了しなかった方も対象です。
そのため、「今は使っていないから大丈夫」とは限りません。
2. タイムズカーの会員番号を持っていないか確認する
タイムズカーの会員は10桁の会員番号(IC管理番号)を使用します。
過去のメールを、
- タイムズカー
- 会員登録完了
- 会員番号
- IC管理番号
などで検索してみるのも確認方法の一つです。
ただし、入会未完了者も今回の対象に含まれているため、会員番号が見つからないことだけで完全に対象外とは判断できません。
3. タイムズクラブの登録情報だけでは判断しない
タイムズクラブのマイページには「登録情報」という画面があります。

ここにはメールアドレス、お客様情報、パスワード、Times PAY、免許証情報などの項目があります。
「お客様情報の変更」を開くと、氏名、生年月日、郵便番号、住所などの登録欄があります。

この画面に項目が存在することは、それらの情報が今回漏えいしたことを意味しません。 タイムズクラブ側にどのような登録項目があるかを確認するために掲載しています。
さらに「免許証情報の登録・変更」を開くこともできます。

私が確認した画面では「現在免許証情報が登録されていません」と表示されました。
しかし、この表示だけを見て「タイムズカー会員ではない」「今回の漏えい対象ではない」と判断することはできません。
今回の対象判断では、「タイムズクラブに免許証情報を登録しているか」ではなく、タイムズカーまたはタイムズビジネスサービスの対象者に該当するかを見る必要があります。
タイムズクラブだけなら今回の漏えい対象ではない?
2026年9月28日時点の公式発表では、タイムズクラブ会員全体は今回公表されている漏えい対象には含まれていません。
たとえば、
- タイムズパーキングでポイントをためるためにタイムズクラブへ入った
- タイムズクラブアプリを使っている
- タイムズクラブのデジタル会員証を持っている
- タイムズカーには一度も申し込んだことがない
という場合は、現時点の公表対象には含まれていません。
ただし、今後の調査で新たな影響範囲が判明する可能性は残っています。
そのため、「絶対に影響がない」ではなく、「9月28日時点の公式発表では対象に含まれていない」と考えるのが適切です。
自分が対象だった場合、今すぐ何をすればいい?
運転免許証画像など本人確認書類の漏えい通知を受けた方は、記事冒頭の「JICCアプリが本人申告・本人開示の受付を一時休止」も確認してください。
今回の対象者には、パーク24から順次個別に案内される予定です。
特に注意したいのが、今回の事件に便乗したフィッシング詐欺です。
「情報が漏えいしたので確認してください」などとしてメールやSMSのリンクを開かせ、パスワード、認証コード、クレジットカード情報などを入力させる手口には注意してください。
パーク24は、メール・SMS・電話でパスワードやクレジットカード情報を聞くことはないと案内しています。
不審なメールから直接リンクを開くのではなく、必要な確認は公式サイトや公式アプリから行う方が安全です。
クレジットカードを再発行する必要はある?
今回の件については、9月28日時点でクレジットカード情報の漏えいは確認されていません。
そのため、今回の事件だけを理由として直ちにカードを再発行するよう求める公式案内は出ていません。
ただし、不審な請求がないか、カード利用明細を普段どおり確認しておくと安心です。
パスワードは変更した方がいい?
今回漏えいした情報にはパスワードも含まれています。
ただし、パーク24によると、パスワードは復元できない形式で保管されていると説明されています。
一方で、同じパスワードを複数のサービスで使い回している場合は、一般的なアカウント防御としてサービスごとに異なるパスワードへ変更する方が安全です。
タイムズクラブの画面にも、タイムズカー会員はタイムズクラブとタイムズカーでそれぞれ変更手続きが必要との案内があります。
よくある疑問
タイムズクラブ会員なら全員漏えいした?
いいえ。2026年9月28日時点で、タイムズクラブ会員全体は漏えい対象として公表されていません。
タイムズクラブしか使っていない場合は?
タイムズカーやタイムズビジネスサービスへの申込歴がなければ、現時点の公表対象には含まれていません。
昔タイムズカーを使っていた場合は?
退会済みの方も対象として明記されています。
タイムズカーへ申し込んだけれど、途中でやめた場合は?
対象となる可能性があります。公式発表では、入会手続きが完了しなかった方も対象に含まれています。
運転免許証画像も漏れた?
対象者によって異なりますが、本人確認書類情報として運転免許証画像などが含まれることが公表されています。
クレジットカード情報は?
漏えいしていないことが確認されています。
今回の対象か確実に分かる?
パーク24は対象者へ順次個別に案内するとしています。過去のタイムズカー利用・申込歴も確認しておくとよいでしょう。
まとめ:タイムズクラブとタイムズカーを分けて考えるのがポイント
今回、タイムズクラブのマイページとタイムズカーのログイン画面を実際に確認すると、両者は関連するサービスではあるものの、会員資格やログイン方法は別になっていることが分かります。
タイムズクラブは登録メールアドレスを使ってログインする一方、タイムズカーは10桁の専用会員番号(IC管理番号)とパスワードを使います。
また公式FAQでも、タイムズクラブ会員がカーシェアを利用するには別途タイムズカーへの入会が必要とされています。
2026年9月28日時点で今回の個人情報漏えいの対象として公式に公表されているのは、タイムズカー会員・退会済みの方・入会未完了者、およびタイムズビジネスサービス会員・退会済みの方です。
タイムズクラブ会員全体は対象として公表されていません。
ただし、タイムズカーへ入会するとタイムズクラブにも同時入会する仕組みなので、「タイムズクラブ会員だから関係ない」とだけ判断しないことが大切です。
昔カーシェアを利用していた方や、タイムズカーへの入会を途中まで進めた記憶がある方は、過去のメールも確認してみてください。
今後パーク24から追加発表があれば、この記事にも追記します。
参考情報
- パーク24「タイムズカーWebシステムへの不正アクセスに関する調査結果および今後の対応について(第2報)」
https://www.park24.co.jp/news/2026/09/20260928-1.html
- タイムズカー「不正アクセスに関する調査結果および今後の対応について(第2報)」
https://share.timescar.jp/news/2026/0928/1815.html
- タイムズクラブ FAQ「タイムズクラブとタイムズカー」
https://www.timesclub.jp/faq/type_share_timescar.html
- タイムズクラブ メンバーズガイド

